まぜこぜブーン

ブーン系まとめ

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 1レスお題【性悪】ほか

 【今回のお題】 「縛り:必殺技」 「性悪」 「結婚」 「味噌煮込みうどん」 「あいつ優しすぎて正直気持ち悪いよな」
97名も無きAAのようです :2014/10/16(木) 22:49:43 ID:5AXr9qd20
(-@∀@) 「【性悪】 性格が悪い、という意味です」

(,,゚Д゚) 「しぃさんのことですね」

(*゚ー゚) 「おい」


(,,゚Д(#) 「殴られてしまいました」

(-@∀(#) 「では、しぃさんに相応しくなるように言葉の意味を変えてみましょう」

(,,゚Д(#) 「?」

(-@∀(#) 「あなたはしぃさんが好きですか」

(,,゚Д(#) 「はい」

(-@∀(#) 「では、しぃさんのことを考えながら【性悪】という文字を見るのです。
      そうすればきっと【性悪】も良い言葉になるでしょう」

(,,゚Д(#) 「うーん……」

(,*゚Д(#) 「……性的な悪戯」

(*@∀(#) 「良いですね。されたい」

(*゚ー゚)

(,*(#Д(#) 「性的な悪業」

(*(#∀(#) 「どんなことされちゃうんでしょう…」

(*゚ー゚)

(,*(##)Д(#) 「性的には悪食」

(*(##)∀(#) 「何食べちゃうんですかね!!」

(*゚ー゚) 「いいかげん殺すぞ」

(,*゚Д(#) 「それは性的に、ですか?」(@,∀(#*)


(,, Д:;.:...    ~@~@

98名も無きAAのようです :2014/10/16(木) 23:14:05 ID:i40ybLeM0
しぃちゃんそんなの食べたら太るよー?

99名も無きAAのようです :2014/10/16(木) 23:32:37 ID:Fg5RFpSQ0
アマガミ程度におさめよー?


100 「あいつ優しすぎて正直気持ち悪いよな」 :2014/10/16(木) 23:40:18 ID:6/1FU2dE0
('∀`;) は、はい! すぐ行ってきます!

爪*'ー`) wwwwww

ミ,,゚Д゚彡 ドクオマジ優しいな!w

爪*'ー`) な!

( ^Д^) あいつ優しすぎて正直気持ち悪いよな

爪*'ー`) wwwwww な! マジ気持ち悪いわ!

(*゚ー゚) ちょっとやめなさいよ!!

ミ,,゚Д゚彡 あぁ?

(*゚ー゚) ドクオくんは確かにちょっと気持ち悪いけど、そういうの良くない!!

( ^Д^) しぃちゃんにまで気持ち悪いって言われるとかwwwww

('∀`;)

爪*'ー`) ドクオwwwきwwいwてwwwwwたwwwwww

(;゚ー゚) あっ

('∀`;) いや、しぃさんになら言われても全然嬉しいんで!

(;゚ー゚) えっ…

( ^Д^) ドMかよwwwwwwwwwwww

('∀` ) プギャーくんにならもっと嬉しいんで!

( ^Д^) ホモwwwwwwドMホ、も…?

('∀` ) 嬉しいんで!!

( ^Д^)

( ^Д^ )

101名も無きAAのようです :2014/10/16(木) 23:55:07 ID:4nF3IBXI0
こっちみんな


 【今回のお題】 「完全勝利」 「寝癖」 「ガチホモ」 「仮面」 「縛り:今までのお題を再利用(但しネタの使い回し、爆発オチ不可)」
109寝癖 :2014/10/17(金) 17:07:08 ID:eGG8xiNY0
ξ゚⊿゚)ξ「んもう!遅刻するところだったじゃない!」

(;^ω^)「だって朝ごはん食べないと大きくなれないお?」

ξ゚⊿゚)ξ「もう少し早く起きればいいだけよ!一緒に登校する身にもなってよね!」

 )
(´・ω・`) 「おはよう。ツンの言う通りだよブーン」

( ^ω^)「ぶwwwショボンなにそのあたまwwww」

  )
(;∩・ω・`) 「僕も急いでたから寝癖直す時間がなくて……恥ずかしいよ」

ξ゚⊿゚)ξ「あら仕方ないじゃない。笑っちゃダメよブーン!」

( ^ω^)「トイレいって水つけとけwwww寝癖はずかちーwwww」

ξ#゚⊿゚)ξ「……あらそうすみませんでしたね寝癖恥ずかしくて」

 )
(´・ω・`) 「ツンも寝癖とかあるの?いつもきちっと髪型決まっててもやっぱり苦労してるんだ?」

( ^ω^)「見たことねーお……」

ξ゚⊿゚)ξ「は?これいつも寝癖なんですけど?」

 )
(´・ω・`) 「えっ」( ^ω^)

ξ∩゚⊿゚)ξ グッ

バサア!

ノパ⊿゚) 「ほら、ちょっと力抜いたらこんなに広がって……」

从* ゚∀从つ 「わあ~ツンちゃんの髪型すごくサラサラなりぃ」ナデナデ

 )
(´・ω・`)( ^ω^)

 )     )"
(´・ω・`)( ^ω^)ピコッ

110名も無きAAのようです :2014/10/17(金) 17:11:26 ID:RPYdMJ5.0
勃ってんじゃねーよwww

111名も無きAAのようです :2014/10/17(金) 17:12:25 ID:qIYicuiQ0
…!?

112ガチホモ :2014/10/17(金) 17:17:49 ID:eGG8xiNY0
~決闘場~

  _
( ゚∀゚) 「テメーの顔も見飽きたぜ」

(,,゚Д゚) 「ばっきゃろてめーこんちくしょう!コッチの台詞だぜ」
  _
( ゚∀゚) 「いつもそうだ。いつもいつも俺の目の前に現れやがって」

(,,゚Д゚) 「ばっきゃろてめーこんちくしょう!それもコッチの台詞だぜ」
  _
( ゚∀゚) 「なんで俺のいく先々にいやがる?目障りなんだよ。回れ右して帰れよ」

(,,゚Д゚) 「ばっきゃろてめーこんちくしょう!またそれもコッチの台詞だぜ」
  _
( ゚∀゚) 「ちっ。なら仕方ねえ。同時に背中を向けて1、2の3でズドンだ」

(,,゚Д゚) 「ばっきゃろてめーこんちくしょう!やってやるぜゴルァッ」
   _
(゚∀゚ ) 「いち」(,,゚Д゚)
   _
(゚∀゚ ) 「に(ω)い」(,,゚Д゚)
   _
(゚∀゚ ) 「さ(´^ω^`)ん」(,,゚Д゚)


      ズドン!

「アーッ!」「コッチの台詞だアーッ!」


※これは決闘という名の競争と発展により人が切磋琢磨する物語である。
 これで終わりだが。

113仮面 :2014/10/17(金) 17:36:39 ID:eGG8xiNY0
幼い頃…何一つ不自由なく毎日を過ごしてこれたのは、常に庇護する両親の存在があったからこそだった。

( ФωФ) 「……」

成人して社会に出て…はじめて給料日を迎えたその日の夜に、両親へ旅行ツアーをプレゼントした事を思い出す。

破顔して喜ぶ母の顔と、目をそらして礼を述べた父の声が頭からはなれない。

( ФωФ) 「…」

そのツアーで旅立った飛行機が、自動車事故よりも低い確率によって墜落したというニュースを観てしまったのは、
母が作っておいてくれた夕食を、ネクタイを緩めながら電子レンジにかけていた時だった。

(;ФωФ) 「ば、ばかな」

信じられなかった。だが…飛行機の社名、出発時刻、搭乗者名の一覧に記されたそれは紛れもない両親の氏名。

( ∩ω∩) 「……ぅ」

実感のわかないまま、ただ涙だけが頬を伝い始める。
私が受かれて手渡したチケットが、産みの親を現世から切り離す片道切符になろうなどと誰が想像しよう?

( うωФ) 「……連絡、せねば」

震えの止まらない指先で、テレビに映された遺族用の問合せ番号にダイヤルする。
間もなく繋がる回線と、向こうから発されるオペレーターの言葉に、吾輩は淀みなく喋ることができるだろうか?

(【 ФωФ) 「あっ恐れ入りますぅ~わて○○区の杉浦いいまんねんけど……
あっ、あっ、そーですぅこの度はそちらさんもえらいめにあいましたなぁ~~いやいやいやとんでもない!
…え?ナッハッハッしゃーないですわー、うん、これも天命ですわーそいでな?慰謝料の事なんやけど──」

購入したチケットは往復券だったはずだ。片道分は返してもらわねばならない。


……吾輩にも、乗る席はあるはずだ。

114名も無きAAのようです :2014/10/17(金) 18:32:13 ID:Luc/6AZo0
>>113
どんな顔して読めばいいかわかんねwww

115名も無きAAのようです :2014/10/17(金) 23:43:44 ID:eGG8xiNY0
>>114
仮面でもつけて読んでくれ

116寝癖 :2014/10/18(土) 19:38:55 ID:s/BUltl.0

 秋から冬へと移り変わる11月の朝。平年の暖かい朝とは違い、身を切るような冬の寒さが朝刊を取りに来た都村トソンを襲う。

(>、<トソン「ハッ、ハ……クシュン」

 周りに響くほどの大きなくしゃみをしてしまったことをしたないと思いながらも、幸いトソン以外は誰もいなかった。
 あまりの寒さにこれ以上の長居は御免だと朝刊を脇に挟んで、駆け足で自室へと戻っていった。

 部屋に戻ってきたトソンは、一目散にこたつへ駆け込んだ。

(-、-*トソン「ハァッ……」

 溜息が溢れる。こたつを独り占めできる時間は貴重だ。同居人は自分の部屋で寝ているが数分もしないうちにこたつに入ってくる。同居人はこたつの季節になると24時間こたつむり化する。そのせいでの風邪を引いてしまったりする回数は既に両手だけでは数え切れない。
 そんなことを考えているうちに扉を開ける音がを聞こえた。

(//‰ ゚)「あ~、寒い寒い」

(゚、゚トソン「おはようございます横堀」

(//‰ ゚)「トソンかお茶くれ」

(゚、゚トソン「はいはい」

 トソンが挨拶をしても返事をせず、寝癖ている髪をガシガシ手で掻きながら平然と茶を要求するのは毎度の事なのでなんとも思わない。お茶を沸かして戻ってくるとこたつの誘惑に負けたのか既に横堀は二度寝していた。

(//‰ -) zzz

(゚、゚トソン「全く……」
 
 こたつに顎を乗せて寝息を立てている横堀に呆れながらも、お茶が沸くまでの間寝かせておこう。
 お茶が湧いたら横堀を起こして暖かいがお茶を飲んで一息つこう。
 今日は休みだ。たまには休日を家から一歩も出ずこたつでゴロゴロしても罰は当たらないだろう。
 
            
       zzz  (;;゚~)
      _.。__(//‰ -)___
    / c(_ア (;;゚~)   /#\
   /_______ __/ # # /
  / # # # # # # # # # # # # # ヽ #/
  、_∧_∧⌒ヽ______ ノ
  (-、-*トソンノ
  O旦とノ "
            【ー了ー】

117名も無きAAのようです :2014/10/18(土) 21:01:28 ID:hDYqd1gs0
かわええ

118名も無きAAのようです :2014/10/18(土) 21:02:51 ID:TSVDTLDE0
寝癖違いか!
いいね

119ガチホモ :2014/10/18(土) 23:50:49 ID:YJS3ikJw0
(  ∀ ) 「あ……ぁ、あ……」

先輩が、喘いでいる
眉間に皺を寄せて、快楽を貪るようにして喘いでいる
僕はただ手を貸して、それを見ているだけ

こんな関係になって、暫く経つ
忘れ物を取りに部室に戻った時、先輩が自慰をしているのを見つけてしまったのがきっかけだった

今でも鮮明に思い出せる
いつでも皆の中心にいる、とても尊敬し、密かに憧れていた先輩が、あろうことか部室で自らを慰めていた
右手は猛ったものに、左手は…ずり下げられた短パンの奥に消えていた
部室の奥で体を丸めたまま、ドアを開け放った自分を凝視していた

( ゚∀゚) 「……ミルナ?」

( ゚д゚)「……えっ、あ」

立ち上がった先輩は数歩で距離を詰め、僕を部室に引き込み、ドアを閉めた

( ゚∀゚) 「……お前は何も見てない、な?」

( ゚д゚)「……」

先輩のロッカーから、蓋のあいたローションが転がり出ていた
左手は、背中の方に隠されている

あの時、どうしてこんな関係になったのだろうか
僕も先輩も、気が動転していた
あの時僕は何故か自慰の手助けを申し出、先輩も最初は戸惑っていたものの、受け入れた

先輩は、決して男に興味があるのではないという
ただ背徳感を求めて、部室であんなことをしていたらしい
そう言いながら彼の尻は、僕の指を咥えて離さなかった

(  ∀ )「ミルナ……あ、あっ……」

( ゚д゚)「……気持ちいいですか?先輩」

僕は先輩の尻にローションを塗り込み、脈をうっているところを押さえているだけでいい
自分でしごき、時折括約筋を締め上げては喘ぐ先輩を、見ているだけでいい
見つめるだけで、先輩はどんどん乱れていく

それだけで、僕は満足だった
尊敬し、憧れていた先輩が、今僕を求めている。僕で感じ、乱れている
征服感のようなものに満たされていた
先輩は今、僕に夢中だ
こうしているだけで、先輩は僕から離れられないだろう

征服感と僅かな背徳感が、今僕にとっての快感に変わりつつある

120名も無きAAのようです :2014/10/18(土) 23:55:10 ID:Q9/D8yto0
ここまでガチだと逆に新鮮


( ^ω^) 共有1レスお題遊びスレ
http://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/internet/13029/1411916348/1-



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