まぜこぜブーン

ブーン系まとめ

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 ( ゚∀゚)マグナムvsミサイルのようですξ゚⊿゚)ξ

 ※作者注 エロ注意
58名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:26:20 ID:B8QJZJXo0
はろー、ツンだよ! みんな元気? 私はとっても元気!
ところでみんな、今なにしてるかな? ツンさんに教えてほしいな!
うん、パソコンの前に座ってブーン系読んでるんだよね。ツン知ってる。バレンタインも間近だってのに寂しい奴らだな。
ふふっ、これから始まるお話はそんなみんなにはちょっと刺激が強いかなあ?
なんせいま、私は……
  _
( ゚∀゚)「ツ、ツン。その、さ……」

ξ゚⊿゚)ξ「何よ、はっきりしないわね。用があるならはっきり言いなさいよ」

なーんてネ! ほんとはジョルジュが何を言いたいかなんてとっくに分かってるのだ!
だって放課後だもん! 体育館裏だもん! 高校生だもん! これはもう、アレでしょ? アレしかないでしょ?
  _
( ゚∀゚)「で、でも! もしツンに嫌われたら……」

ξ゚⊿゚)ξ「は? 何よアンタ、そんなこと気にしてるわけ?」

ξ///)ξ「わ、私がアンタを嫌いになるなんて、その、あるわけないじゃない!」

あー、言っちゃったわ。これもうほとんどこっちから告白しちゃったようなもんじゃない?
でもいいのよ。ジョルジュになら、私、私の初めて、あげちゃってもいいかな、って……。
  _
( ゚∀゚)「ツン!」

ξ゚⊿゚)ξ「わっ!?」

もう、びっくりするわね。急に大きな声出さないでよ。


60名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:27:07 ID:B8QJZJXo0
  _
( ゚∀゚)「ツン、俺、お前のサバサバしてこだわらないところが好きだ!」

ξ///)ξ「う、うん!」
  _
( ゚∀゚)「お前の人によって態度を変えないところが好きだ! いつもツンツンしてるけど、心の奥ではいつもみんなのこと思ってるところが好きだ!」

ξ///)ξ「うん!」
  _
( ゚∀゚)「料理上手なところが好きだ! 仕切りたがりなところが好きだ! 顔が好きだ! 声が好きだ! 尻が好きだ!」

ξ///)ξ「うん!」

なによジョルジュ……結構熱いKOKUHAKUじゃないの……。
私のハート……熱く燃え上がっちゃうよ……
  _
( ゚∀゚)「でもその胸は無理!」

ξ///)ξ「う、うん! 私も」

ξ゚⊿゚)ξ「は?」

61名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:28:03 ID:B8QJZJXo0
いやいや待て待て。今なんつったコイツ。
おかしいだろオイ。ここは人のコンプレックス抉る状況じゃねーだろオイ。
  _
( ゚∀゚)「ほんとおっぱい以外は完璧なんだよツンは! 点睛を欠いた画龍なんだよ!」

ξ゚⊿゚)ξ「いやいやいやちょっと待てよおいコラ。わざわざこんなとこまで呼び出してする話がそれかよああん?」
  _
( ゚∀゚)「あとキレると言葉遣いが悪くなるのと髪型が変なの以外は完璧なんだ!」

ξ゚⊿゚)ξ「そんだけ穴があったらもう完璧じゃねーよ! あとこの髪型やっぱり変? お母さんは可愛いって言ってくれるんだけど」
  _
( ゚∀゚)「正直現代日本で縦ロールはない!」

マジかよファック。正直薄々気付いてたけど。すれ違うたびに笑われてたの知ってたけど。

ξ゚⊿゚)ξ「いやまあそこはとりあえずいいや。なんでお前は今更人の貧乳弄ってきてんだよ死にたいの?」
  _
( ゚∀゚)「ごめん、ツンが貧乳を気にしてるのは知ってる。でも俺はどうしても諦めきれないんだ」
  _
( ゚∀゚)「……胸の大きなお前と付き合うって夢を、さ」

ξ゚⊿゚)ξ「胸の小さな私じゃダメですか?」

ダメって言われた。
即答だった。

62名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:29:03 ID:B8QJZJXo0
ξ゚⊿゚)ξ「どうしろってんだよファッキンジョルジュ! そんなこと言われたってどうしようもねーんだよ!」

ξ゚⊿゚)ξ「車は急に止まらない! 胸は急に育たない! アハン?」
  _
( ゚∀゚)「落ち着けツン、ちょっと考えてみて欲しいんだ」
  _
( ゚∀゚)「ツンの夢は、なんだ?」

ξ゚⊿゚)ξ「巨乳」
  _
( ゚∀゚)「じゃあ俺の夢はなんだ?」

ξ゚⊿゚)ξ「巨乳」
  _
( ゚∀゚)「その言い方だと俺が巨乳になりたいみたいなんだけど」

ξ゚⊿゚)ξ「いいじゃん。巨乳になれば年中デカチチ揉み放題でしょ」
  _
( ゚∀゚)「!!!」
  _
(*゚∀゚)「デカチチ!! 揉み放題……」

恍惚とした表情になっていた。
彼はもうダメかもしれませんね。

63名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:30:04 ID:B8QJZJXo0
  _
( ゚∀゚)「まあとにかく、言いたいことは分かるだろ? 俺にツン巨乳化計画を手伝わせてくれ」

ξ゚⊿゚)ξ「うわーいコイツもう死ねばいいのに」

ξ゚⊿゚)ξ「そもそも巨乳化って具体的にどうするつもりよ。大抵のことはもうやったわよ」

牛乳は一日一パック飲んでる。
巨乳体操だって毎日やってる。
ひじきが良いと言われればひじきを食べた。
味噌が良いと言われれば味噌汁を飲んだ。
牛肉が良いと言われれば牛肉を、食べたかったけど高かったので豚肉で妥協した。
っていうかひじきとか味噌とか牛肉とか勧めてきたのは全部ジョルジュだ。コイツ当てになんねえ。
  _
( ゚∀゚)「ツン、一つだけお前がまだ試していない方法があるはずだ」

と、当てにならないジョルジュ氏がドヤ顔で申しております。
つーかコイツが何を言い出すか大体予想できるんですが。
  _
( ゚∀゚)「揉むんだ」

ほらな。

64名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:30:48 ID:B8QJZJXo0
ξ゚⊿゚)ξ「そんなもんとっくにやったわよ」
  _
(;゚∀゚)「うっえええええええええええええマジで!!!!!!????????」

ξ゚⊿゚)ξ「うおっうるせっ」
  _
(;゚∀゚)「誰に!!!!!!!!! 誰に揉ませたの!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

ξ゚⊿゚)ξ「誰にって……自分でやったに決まってるでしょ」

揉むなんてそんな、基本中の基本を試さないはずがあるまい。
そもそも巨乳体操の一パートに自分の胸を揉むって部分があるんだなこれが。
  _
(;゚∀゚)「そ、そっか……自分で……」

ξ゚⊿゚)ξ「何を心底安心したみたいな顔してるのよ。案はモミモミ大作戦以外にないわけ?」
  _
( ゚∀゚)「うーん……他なあ……」

考え込むジョルジュ。モミモミ大作戦以外にないらしい。
やっぱ当てになんねーな、と肩を竦めたところで策士ツン、妙案を閃いたようです。

65名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:31:47 ID:B8QJZJXo0
ξ゚⊿゚)ξ(おっぱい揉む→ジョルジュ興奮→セクロス)

ξ゚⊿゚)ξ(完璧! 完璧な流れだわ!)

男は下半身で捕まえろってお母さん言ってたしね!
所詮ジョルジュも高校生男子よ。一度肉の味を知ればもう元には戻れまい……。

ξ゚⊿゚)ξ「……いいわよ、ジョルジュ」
  _
( ゚∀゚)「へ? 何が?」

ξ゚⊿゚)ξ「モミモミ大作戦に決まってるでしょ」
  _
( ゚∀゚)「え、でももう試して効かなかったんじゃ……」

ξ゚⊿゚)ξ「まあいいじゃない。自分でやると効果が出ないのかもしれないし」
  _
( ゚∀゚)「そうか……そうだよな……!」

そう呟くとジョルジュは大きく頷いた。
  _
( ゚∀゚)「やろう、ツン! モミモミ大作戦を!」

ξ゚⊿゚)ξ「そうね!」

策士の顔を裏に秘めたまま、私は目一杯の笑顔で頷いた。
しかし自分で言うのもなんだけどモミモミ大作戦ってひっでえネーミングだな。

66名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:33:19 ID:B8QJZJXo0
到着、私んち。お母さんはお留守のようです。
  _
( ゚∀゚)「ツンの部屋に上がるのも久しぶりだなあ」

ξ゚⊿゚)ξ「昔はちょくちょく遊びに来てたのにね……いつからか、あんまり来なくなったよね」
  _
( ゚∀゚)「じゃあとりあえず揉もうか」

うわーい。ムードも何もあったもんじゃねーな。
そこは「も、もう高校生だぞ。女の子の部屋に上がれるわけねーだろ!」でしょうが。
照れ臭さを漂わせるとともに、相手を女と認めることでそれまではなんともなかった待て待て待て待て

ξ#゚⊿゚)ξ「待てや!」

「うわびっくりした。急にデカい声出すなよ……」

ξ#゚⊿゚)ξ「なんで服脱がそうとしてんのよ! 服の上からでいいでしょうが!」
  _
(#゚∀゚)「……は?」

うわ急に声のトーン落とすなよこえーよ。

67名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:34:38 ID:B8QJZJXo0
服の上からでは体温がどうしたとかブラの締めつけがこうしたとか
そんなありがたいお話を聞かされること30分。
結局私は上半身裸に剥かれていたのでした。
ま、まあいい。男を誘惑するってのに服を付けたままでいようとした私が間違ってたんだ。
頑張れツン、負けるなツン! その魅惑のボディでジョルジュをメロメロにするんだ!
  _
( ゚∀゚)「うっしじゃあ始めるか」

そういつも通りの語調で言ってジョルジュは私の胸を揉み始めた。
ベッドに座らせた私の胸を前からかがみ込んでむにむに。
もう一度言おう。ムードも何もあったもんじゃねーな。
……ってあれ、ちょっと待てコイツなんでこんな、

ξ///)ξ「ひあんっ」

乳首の周りをなぞるようにグルグル。

ξ///)ξ「ふあぁっ」

親指の腹で乳首をコリコリ。

ξ///)ξ「にゃあぁ……」

コイツなんでこんな上手いんだよ、おい!

ξ///)ξ「あひぃっ!」

68名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:35:41 ID:B8QJZJXo0
  _
( ゚∀゚)「どうだこの、巨乳物のAVばかり見て鍛えたこのテクニックは!」

ξ///)ξ「て、テクニックってそれ、ふぁんっ」

それはセクロス用のテクニックであって巨乳化とは関係ないんじゃありませんこと?
そう言いたいけどなんかまともに喋れねーぞ畜生め!
  _
( ゚∀゚)「AVでテクニックを鍛えるのは通常不可能に近いとされる」
  _
( ゚∀゚)「理由は数多くあるが、その一つがモザイクの存在だ」
  _
( ゚∀゚)「たった一センチの誤差が勝負を分けるセックスにおいて、モザイクは致命的……」
  _
( ゚∀゚)「だがおっぱいなら! そう、モザイクに邪魔されることなくテクニックをモノにできるのだ!」
  _
( ゚∀゚)「でもこれセックス用のテクニックだし巨乳化とは関係ないよな」

よかった自分で気付いてくれた!
  _
( ゚∀゚)「…………」
  _
( ゚∀゚)「まあいいや。他に揉み方なんて知らんしこれで行こう」

うわああああああああああん!!

69名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:36:28 ID:B8QJZJXo0
で、10分後。

ξ///)ξ「はぁっ、はぁっ、はぁっん……」
  _
( ゚∀゚)「……お、ちょっと大きくなってきたかな?」

なわけねーだろ。大きくなってきたのは私の喘ぎ声だよ。
10分間休まず責め続けてんじゃねーよファッキンジョルジュが。

だが皆さん、安心して欲しい。策士ツンはこの状況で一つ好条件を見出しましだぞ!
なんとジョルジュめ、コイツ勃起してやがるぞ勃起!
へいへいへい巨乳化計画はどうしたー? なーんでちんこおっ立ててんだ?
って煽ってやりたいけど上手く喋れないからできない。悲しい!

71名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:37:47 ID:B8QJZJXo0
ξ///)ξ「くぅ、ん、はあぁぁ……」
  _
( ゚∀゚)「んー……しかしまあ、見れば見るほど見事な貧乳だなあ」

と、突然ジョルジュの野郎がそんなことを言い出した。ぶち殺すぞ。
  _
( ゚∀゚)「まさに絶壁と形容するにふさわしいよな。なんていうかこう、そびえ立つ! って感じで」

ξ///)ξ「ん、あぁんっ、あうっ」

同意求めてきてんじゃねーよぶち殺すぞ。
  _
( ゚∀゚)「ちっぱいにはちっぱいの魅力がある、ってのも分かるんだけどな。やっぱり貧乳は貧乳という要素それ自体では巨乳に適わないと思う」

ξ///)ξ「くはぁん、は、ひぃっ」

自論語り始めてんじゃねーよぶち殺すぞ。
  _
( ゚∀゚)「貧乳の魅力っていうのはやっぱりロリータ趣味の延長っていうか一つの一つでしかないと俺はおも」

ξ#゚⊿゚)ξ「うるせええええええええええええええええええええ」
  _
(;゚∀゚)「う、うわ、ツン!?」

思いっきりジョルジュを突き飛ばし、ようやく私は快楽地獄から解放された。
貧乳は胸が弱いって本当だったんだね! クソジョルジュがよくもやってくれたな!

72名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:40:02 ID:B8QJZJXo0
ξ#゚⊿゚)ξ「いつまで語ってんだこのジョルジュ野郎! 人が黙って聞いてりゃいい気になりやがってよお!!」
  _
( ゚∀゚)「いや黙って聞いてはいなかったと思うぞ?」

ξ#゚⊿゚)ξ「うるせえ! おいジョルジュ!!」
  _
( ゚∀゚)「は、はい!」

ξ#゚⊿゚)ξ「お前ちんこ出せ!!!!!!!!!」
  _
( ゚∀゚)「は? はい?」

ぐあっとジョルジュのズボンを引きずり下ろす。
  _
(;゚∀゚)「おいツン!?」

ξ#゚⊿゚)ξ「あんだけ言いたい放題言ってくれたんだ、てめー様はさぞかし立派なものをお持ちなんだろうなあ!?」
  _
(;゚∀゚)「口調! 口調がひどい!!」

おっぱい柄のトランクスを引きずり下ろすと、ジョルジュのジョルジュがボロンとまろび出てきた。
  _
(;゚∀゚)「うわああああっ!!」

ξ゚⊿゚)ξ「こ、これは……!」

73名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:41:27 ID:B8QJZJXo0
ξ^⊿^)ξ「ちっせえwwwwwwwwwwwwwwwwww」
  _
( ;∀;)「うわああああああんもうお嫁に行けないいいいいいいい」

ξ^⊿^)ξ「10センチくらいしかねーじゃんwwwwwwwちょっと待って定規持ってくるwwwwwwwwwwwwwww」
  _
(;゚∀゚)「ちょっ、おまっ、やめろっておい!!」

ξ^⊿^)ξ「10.8センチwwwwwwwwよかったなジョルちゃんwwwwwwwwwww大台乗ってたぞwwwwwwwwww」
  _
(;゚∀゚)「お前そんなこと大声で言うなよ!! 家の人とかに聞かれたらどうすんだ!!」

ξ^⊿^)ξ「大丈夫だよジョルちゃんwwwwwwwwwwwwいまお母さん出掛けてるしwwwwwwwwwwww」

ζ(゚、゚*ζ「も~~騒がしいなあ~~」ガチャ

ξ^⊿^)ξ「」←おっぱい丸出し
  _
(;゚∀゚)「」←ちんこ丸出し

ζ(゚、゚*ζ「」←お母さん(出掛けてる)

74名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:42:30 ID:B8QJZJXo0
ξ;゚⊿゚)ξ「……帰ってたんだ」

ζ(゚、゚*ζ「10分くらい前に」

おっぱい揉まれてて気付かなかったのか。
一生の不覚。

ζ(゚、゚*ζ「……ね、ツン」

ξ;゚⊿゚)ξ「な、何よお母さん」

ζ(゚ー゚*ζ「お盛んなのはいいけど……ご近所に迷惑かけないようにね?」

ξ;゚⊿゚)ξ「なっ……」

75名も無きAAのようです :2015/02/09(月) 21:43:22 ID:B8QJZJXo0
ξ;゚⊿゚)ξ「ち、違うわよ! これはそういうのじゃなくて……!」

ζ(´ー`*ζ「この状況で違うと言い張るとは、なかなかの強者」

ξ;゚⊿゚)ξ「ちょっ、だから……これはっ……」

ξ#゚⊿゚)ξ「もう! ジョルジュも何か言ってよ!」
  _
( ゚∀゚)「……」

ξ゚⊿゚)ξ「……」

ξ゚⊿゚)ξ「ジョルジュ?」
  _
( ゚∀゚)「……お母さん」
  _
( ゚∀゚)「おっぱい、大きいですね」

ξ゚⊿゚)ξ「……」

ξ゚⊿゚)ξチラッ
  _
( ゚∀゚)ギンギン

ξ゚⊿゚)ξ「……」

ξ゚⊿゚)ξ(30センチはあるな……)

 
     
                            完


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