まぜこぜブーン

ブーン系まとめ

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 1レスお題【鉛筆】 ほか


11鉛筆 :2013/10/20(日) 23:20:48.69 ID:prVYaV190
(,,゚Д゚) 鉛筆か…こいつについては中学の頃の苦い思い出があってな

(*゚ー゚) どんな事があったの?

(,,゚Д゚) 苦いって言ってんのに聞いてくるって中々無神経だな

(*゚ー゚) 「思い出があってな」って完全に聞いて欲しいって意味じゃん

(,,゚Д゚) 黒板っていう名前だし同じく黒の鉛筆なら何書いてもバレないだろと思って落書きしまくったらバレて先生に怒られた

(*゚ー゚) そりゃそうだよ黒板は緑だもん ちなみに何て書いたのよ

(,,゚Д゚) デレ先生はヤリマンビッチ

(*゚ー゚) 怒られるだけで済んだならマシだよ




21一レスお題【鉛筆】 :2013/10/21(月) 00:03:25.29 ID:2Gqb4mPa0
evnbr5O.jpg


36鉛筆 :2013/10/21(月) 00:47:42.69 ID:6Ya1KeJ70
テレビ【このあと発表するキーワードを書いてハガキでご応募下さい!メモのご用意を】

( ´_ゝ`)「メモ!メモメモ、チラ裏出いいか、と、、、書くもの書くもの」

( ´_ゝ`)「お、この鉛筆でいっか」

( ´_ゝ`)「え・・・」

数分後

(´<_` )「ただいま」

( ´_ゝ`)「おかえりんこ」

(´<_` )「どうした兄者、いつも以上に悲惨な顔して」

( ´_ゝ`)「サラリと毒舌乙。この母者の鉛筆持ってみて」

(´<_` )「は?これ?これがなに・・・っ!なん・・・だと?」

( ´_ゝ`)「な?重いんだって、両手で辛うじて上がるくらい」

母者の使う鉛筆は字の如く鉛の重さ何だとか


59VIPがお送りします :2013/10/21(月) 02:02:29.63 ID:rZVg3vc40
('A`)つ【3000円札】 あけましておめでとう。お小遣いをやろう

(,,・Д・) わーいオジチャンありがとう!

('A`) ちなみにこの携帯見てみ?

(,,・Д・) えっと…アイドルマスター?ガチャ?なにこれ?

('A`) クリックしてみ?

(,,・Д・) なんか絵が出てきた

('A`) これ一回3000円

(,,・Д・) えっ

('A`) 3000円

(,,・Д・) えっ


62アイドル :2013/10/21(月) 02:11:15.90 ID:gw3YsDfW0
lw´‐ _‐ノv 子供の頃さ、「アイドル」というのは女性のみを指す単語だと思ってた

( ФωФ) まあ男性にアイドルという表現はイマイチしっくりこない感じもするであるな

lw´‐ _‐ノv だから男性アイドルと聞くと男が可愛い衣装来てスカート履いて踊ったりするところを想像してた

( ФωФ) アイドルか…昔は我輩もアイドルになって人気者になりたいなんて思ったものである…当時はシブがき隊とか流行ってたし

lw´‐ _‐ノv ふーん…

lw´‐ _‐ノv (…こいつがスカート履いて踊るのか)

lw´‐ _‐ノv

lw´ _, ノv ブッ

( ФωФ) どうした急に吹き出したりして

lw´‐ _‐ノv ああゴメン何でもないよロマネスクちゃん

( ФωФ) ロマネスクちゃん!?


70お題「アイドル」 :2013/10/21(月) 02:42:39.84 ID:O/aKsf/r0
('A`) 「アイドルになりたいんですが」

( ・∀・) 「鏡見て物言えよ」

 ◆ ◆ ◆ 

川'A`) 「アイドルになりたいんですが」

( ・∀・) 「髪伸ばしても無理だわ」

 ◆ ◆ ◆ 

川'A`) 川'A`) 「「アイドルになりたいんですが」」

( ・∀・) 「双子なの? よりキツイな」

 ◆ ◆ ◆ 

川'A'A`川 「「アイドルになりたいんですが」」

( ・∀・) 「おい何があった、何があった」

 ◆ ◆ ◆ 

川 ゚ -゚) 「アイドルになりたいんですが」

( ・∀・) 「奇跡のアイドル生まれたわ……」


149伝説の巨人のペニスブレイド :2013/10/21(月) 14:18:18.02 ID:gw3YsDfW0
('A`) これが伝説の巨人のペニスブレイドか…

ζ(゚ー゚*ζ いきりたってますね…長さも成人男性の身長くらいでしょうか

从 ゚∀从 キモい

('A`) うむ、良くぞ手に入れたぞ勇者よ

( ,,^Д^) ありがとうございます

从 ゚∀从 でもこれどうやって作ったの?

( ,,^Д^) 巨人のを千切りました

('A`) えっ?巨人のペニスくらいの長さの剣っていう比喩的な意味じゃなかったの?もしくは巨人のペニスをかたどったレプリカ的な

( ,,^Д^) とんでもない、ちゃんとした生チンですよ!

ζ(゚ー゚*ζ その…アレを千切られた巨人さんは?

( ,,^Д^) 痛がってて可哀想になったんで殺しました

从; ゚∀从

( ,,^Д^) 王が欲しいって言ったんだからとってきたんですよ!一生大切にしてくださいね

('A`||) …うん


その翌日に王は自分のペニスを千切って自殺しました


153VIPがお送りします :2013/10/21(月) 14:57:30.62 ID:6JMORRLj0
( ^Д^)「死ね!!」

(゚A゚)「うぼああああ!!」

敵軍のアーマー兵が放った凶弾がドクオの胸元に大きな風穴を空けた。

('、`;川「お父さん!!」

ペニサスは地面へと倒れ伏せた父の元へと駆け込んだ。

('A`)「ペニ……サス……にげ……ろ」

( A )「…………」

('ー`*川「お父さん、馬鹿やってる場合じゃないでしょ?ほら、早く目を開けてよ!」

彼女は父親の体を力の限り何度も揺さぶった。

( A )「…………」

だが、彼の反応が返ってくることは一切なかった……


154VIPがお送りします :2013/10/21(月) 14:59:48.22 ID:6JMORRLj0
('、;川「今度の日曜日、ロボットミュージアム一緒に見に行こうって約束したじゃない……!」

(;、;川「久しぶりの家族団らんだって喜んでたじゃない……!!」

(;、;*川「……お父さんの、バカッ!!!!」

ペニサスには父の死を悲しむ時間も許されていなかった……

無情にもアーマー兵がこちらへと足を進めてくる。

( ^Д^)「安心しろ、クソガキ!てめえもパパのところに今すぐ送ってやるからよ!親子共々仲良く逝っちまえ!!」

彼女の鼻先にマシンガンの冷たい銃口が突きつけられる。

(;、;*川「!!」

そして、ペニサスが生きることを諦め世界に絶望しかけたその時だった――

(;^Д^)「な、なんだあ!!この地響きは!?」

(;、;*川「この子が……私の想いをどんどん吸い取っていってる?」

伝説の巨人ペニスブレイドが目覚めたのだ……!


163仮面ライダークーガ :2013/10/21(月) 16:30:55.35 ID:gw3YsDfW0
川 ゚ -゚) 空っぽのスレ 書き溜め0から始めよう

川 ゚ -゚) あらチーは 叩かれるもの

川 ゚ -゚) 今アイデアを 解き放て

川 ゚ -゚) クーガ 熱く萌えまくれ

川 ゚ -゚) クーガ 誇りなど無い

川 ゚ -゚) クーガ 人気出すために

川 ゚ -゚) No Fear No Pain

川 ゚ -゚) 有名作者になるために

川 ゚ -゚) No Fear No Pain

川 ゚ -゚) 恐れるものは 荒らしだけ

川 ゚ -゚) 完全ながらで 俺が書いてやる

川 ゚ -゚) 超変人 仮面ライダークーガ

(-@∀@) これライダー関係無いね



291レスお題『こども』 :2013/10/27(日) 21:04:58.74 ID:zyS7IT3k0
「…ン!!」

 誰かの声が、遠くから彼女を呼び寄せた。思わず身を震わせ、立ち止まった彼女はそれでも、振り向かずに歩を進めた。その声は尚も、彼女を呼び続けては、次第に大きくなっていく。

ξ ⊿ )ξ「おねがいだから、こないで…」

 擦れた声で呟く彼女は、涙が一筋、頬を伝っていく感覚に、強く首を横に振った。

 彼女を呼び止め続ける声は、聞き慣れた…最も聞きたかった、恋人のものだ。闇に落ちた意識は醒めて、負の色に染まった心は、強く惹かれていく。迷いが生まれた彼女の腕が、強く引っ張られた。後ろから強く抱きしめられたかと思うと、珍しい怒声が耳に届く。

(#^ω^)「バカなことするんじゃないお!!」

 退院した後、すぐに別れを切り出し、一切の連絡を絶っていた、恋人。十年以上も共にいて、怒った顔は初めて見た。顔を耳まで真っ赤にして、滅多に寄らない眉が、吊り上がっている。彼女は息を飲み、驚いて…涙をぽろぽろと零した。

ξ;⊿;)ξ「…」

( ^ω^)「…もう、大丈夫だお。」

(  ω )「だから、もう…子供みたいな
      馬鹿なことしちゃ…だめだお…」

 向かい合った恋人の胸に、彼女は飛び込んだ。泣いて、泣いて…これでもかというくらいに、泣いた。


33一レスお題【こども】 :2013/10/27(日) 21:19:35.91 ID:IuDHh5JD0
キャッキャッ(*><)(*‘ω‘*)( <●><●*>)キャッキャッ⌒*リ´・-・リ⌒*(・∀・)*⌒キャッキャッ

ミセ*- -)リ
あーあ、なんで職業体験で幼稚園になっちゃったんだろ…ケーキ屋がよかったのに。くじ運悪い自分が嫌になっちゃう。

(・∀ ・)三「やーい!おにー!こいよー!!」
  _
( ゚∀゚)三「まてーー!」

どんっ

ミセ#- -)リ「いたっ!!」
          _
ミセ#- -)リ    三( ゚∀゚)   三 (・∀ ・)
謝りもせず…。
これだからこどもは嫌いだ。

コロコロ...○  ミセ*- -)リん?

「すいませーん、ぼーるとってくださーい!」

ミセ*゚ー゚)リつ○「ん、どーぞ」

9HObMdY.jpg

 (*・∀・)「……ありがとう」
  ⊃○⊂

ミセ*゚ー゚)リ
…ちょっとだけ、幼稚園でもよかったかなって思った。ちょっとだけね。


35【お題】 こども :2013/10/27(日) 21:23:40.04 ID:9bH0IKp10
――長いようで短かった。
そんな言葉を、もう、何度聞いたことだろうか。
僕はその言葉の意味をよく分からなかった。
いや、判ろうとしていなかったと言った方が正しいだろう。

毎日同じように学校に通って、授業を受けて、みんなと一緒に過ごす。
そんな時間が当たり前だと思って、当然だと信じて。
この瞬間の、その瞬間の、あの瞬間の大切さを考えることなく。
そうして、三年が過ぎて。

そして、今。
僕は、やっとあの言葉の意味を理解することが出来た。
僕は、やっと自分が子供だったことを理解することが出来た。
大切なことに気付かず、尊いことに見向きもせずに、日々を過ごした。

何て、なんて勿体ないことをしたのだろうか。
二度と戻らないあの日々、あの時間、あの風景。
その一年一カ月一週間一日一時間一分一秒を大切にしていればと。
悦びの涙ではなく、後悔の涙がとめどなく流れる。

卒業証書を受け取って、席について、校長先生の言葉を聞くのもこれが最後。
何もかもが、あらゆる瞬間が、最後だというのに。
それに気付かずに過ごした青春の日々。
もう二度と、望んでも、願っても、祈っても戻らない日々。

くだらない日常など、取るに足らない時間など、この高校生活には本当はなかったのだ。

( ;ω;)

――こどもの僕は今日、三年間過ごした高校を卒業した。



42「大好き」 :2013/10/27(日) 21:42:09.93 ID:zyS7IT3k0
 大好きという言葉が、僕は大好きだ。

 洒落でも、冗談でもない。

 「愛している」よりも「大好き」の方が

 可愛らしい感じがするし、何より重たくない。


 だけど、僕は初めて「愛している」を、言いたくなった。


( ^ω^)「…愛しているお、――。」


 愛する君の為に、僕は「大好き」という言葉を捨てよう。

 捨てた「大好き」という言葉は、誰にでも言えるから。



70VIPがお送りします :2013/10/27(日) 23:02:04.70 ID:5kUuRjkg0
ちんこはおやつに入りますか!?


71VIPがお送りします :2013/10/27(日) 23:06:42.11 ID:zyS7IT3k0
>>70

(*^ω^)「ち、ちんすこうなら入るお」

(*^ω^)「おん、嫌だおん、変な妄想しちゃだめだおん…」

ξ゚⊿゚)ξ

( ^ω^)「あ」

ξ#゚⊿゚)ξ

(;゚ω゚)そ

((;゚ω゚)))「あ、あぁ…偉大なるツン様、ど、どうか
       どうか哀れな子羊に、お慈悲を!」

ξ#゚⊿゚)ξ「…だが断る」

(((;゚ω゚)))「ひぃいやぁああ」



( ^ω^)ブーン系小説総合案内所のようです
http://hayabusa.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1382276747/

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[ 2014/01/11 21:24 ] 1レス系 | CM(0)


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